愛しい人 幸人vらんる編
私の愛しい人。
俺の愛しい人。
あなたは私をまっすぐな眼で見る。
お前は俺をきれいな眼で見る。
私は初めて逢った時からあなたに心奪われたのかもしれない。
俺はお前に初めて逢った時、恋に落ちたのかもしれない。
最初は喧嘩ばかり・・・・・
それはあなたが気になったから。
それはお前が気になったから。
でも
一緒にいるとあなたの優しさがわかる。
一緒にいるとお前の強さがわかる。
そして
二人の心は重なり合う。
あなたは優しく抱きしめてくれる。
そう優しく、優しく・・・・
そして、優しい口付けをくれる。
俺はお前を抱きしめる。
強く抱きしめると壊れてしまいそうなお前の身体を
そっとそっと抱きしめる。
そして、桜色の唇に口付けをする。
あなたは激しく私を愛してくれる。
お前は俺を優しく受け入れる。
私はあなたの腕の中で眠る。
一番心地よい場所。
今まで、こんな場所なかった。
あなたに逢えて、見つけた場所。
お前は俺の腕の中で眠る。
お前の体温が心地よい。
今まで、こんな女いなかった。
お前に逢えて、知った。
私の愛しい人。
俺の愛しい人。
二人の想いを書いてみたつもりです、文才がないのでこんなものしか・・・(土下座)